2008年 夏は避暑もかねて比叡山ガーデンミュージアム♪


夏の猛暑の中、そうだ山に登ろう!でも花が、、、そうだガーデンミュージアム


マイカーでのアプローチ。

このページを書いているのが

16年後。

ほとんど覚えておりませんが、

この頃よくはいていた

クロップドパンツ、

白も持っていたけど、デニムのパンツ。

トップのブランドは何だったか、、もう覚えていません。

16年後から考えると、かなり涼しかったはずですが、

当時としては、夏に化粧して、女装して外出!!って恐ろし〜〜

感じだったのは覚えています。

比叡山ガーデンミュージアムの入場口は、ロープウエイ側のローズゲートと














駐車場側のプロヴァンスゲートがあって

今回はマイカーでの来園ですので、

プロヴァンスゲートから。

ゲートをくぐるとなだらか曲がりくねった上り坂で

その間に小さな花々が植えてある。

そこを過ぎると、モネの蓮をイメージした池と

緑の欄干の橋があって、印象派の絵画の中に

没入している気分。

更に奥に行くと

花の庭の壁に

多くの花々と

その向こうに展望台。

そのうち徐々に日も暮れて

なんか、山頂から望む

琵琶湖も夕陽の中に。

この時間帯の写真、当時撮影テクニックも

もう一つだったのか、

カメラの性能もあるのか、

まぁ、白飛び多いですね。

正面向いている写真も少ないし。

でも、スタイルは良かったのかなぁ、

と感慨にふけってみたり。


























そうそう、一番奥に

ローズガーデンがあって、

7月でも多くの薔薇が咲いていました。

このときのポーズの方が

16年後のポーズよりいいかもとか。



















写真見て今気がつきました。

いつの間にか

クロップドパンツ脱いでる(^^;A

ミニスカワンピになってますね。

この頃は御御足、

我ながら綺麗です、、

16年後はとてもお見せできるものでは

無くなっていますが。

こちらは花の庭から、

展望台を背景に撮影。











そうこうしているうちに、ランタンに灯がともってきて、

夜のライティングが始まっちゃいました。

絵画も照らされているのですが、

明るすぎて美味く撮れない。

露出時間も延びてきて、

ブレブレの写真が出てきたかな。