2026年 6月 猛暑の前におでかけ大津館イングリッシュガーデン


出張したけど、Fモード外出できなかったので、前日ゲットしたTe chichiワンピでお出かけ


7月に入ったら、暑くてお出かけできない!

でも6月でも暑いのは変わらないし、、

前日ゲットしていたTe chichiの水色ストライプワンピースでお出かけ。









まずは大津館前のアジサイの前ででポーズ。

なんとミシガンのクルーズ船が停泊している。

これはと、

慌てて撮影出航ぎりぎりに

何とか滑り込み

撮影できました。

イングリッシュガーデン内に入ると

目の前に深紅のアジサイ。

テーブルに椅子もあるので、

逆行気味でポーズ。

本当はもう1か月早いと

バラがあふれているのですが、

シーズンはずれているだけに

空いていていいのはいいのだけど。









ルージュは実は、着替えに立ち寄ったスーパーで

お試しの赤系のルージュを塗ってそのまま。











なので、この色は小日だけでしょうか。

さて、ベンチがあって、ここ

撮影スポットという感じにあるんですが

太陽光がまともに当たるので

いつもの日傘で光の調整して。

大津館の屋根を背景にして

逆光で撮影すると、

アップにも耐えられる??

かもです。







さて、門を超えてボーダーガーデンに入ると、

綿菓子みたいな気がとっても素敵。

スモークツリーというのだそうです。

光が当たるとふんわりと

とても素敵に見えます。





中庭的なレンガで囲まれたボーダーガーデン

西に中世のような鉄製の門があり、その向こうに大津館。

此処も雰囲気がいいし、逆光で完璧!







ノットガーデンまですすむと

木製の趣深いベンチ。

ベンチとくれば、座っての撮影ですよね♪

さらに進むと、ランドスケープガーデン。

少しだけバラがまだ咲いていて、

そのほかも花がたくさんあるのだけど、花の名前がわかりませんでした。
















以前から使っていたゴールドのマットルージュでも












ルージュはふつう重ね塗りするのですが

このゴールドルージュだけはそのままで。

でも、同じような

マットのゴールド

ルージュはなかなか

手に入らないのよね。

でもなんか、神秘的な

ルージュなので、

とっても好きなんです。

ランドスケープ

ガーデンと

いうだけあって、

展望ガゼボまでくると琵琶湖が一望できます。

のっぽの大津プリンス、貝殻デザインのびわ湖ホール

しっかり見えますね。

睡蓮の池の前にアジサイ、

湖側の小道を歩くとベンチも。

花がこじんまりと咲いていて

それもそれで趣があって。

カンナとか、

ちょうど逆光の風景なので

バンバン傘なしで撮っちゃいます。


















ハスが生えているはずの池なのですが

よくわからなくて

行けかどうかもよくわからない

けど、まぁ

何枚かは撮影。






その後ノットガーデンでは、

花は見えないけど、刈り込んであるツゲの

低木と大津館をバックに撮影。

此処もちょうどベンチがあるのよね。

で、ノットガーデンの出口前のベンチで

再度撮影に挑戦。

ちょっとはさっきよりうまく撮れたかな。

























さて、行きではそれほど思わなかったのですが、スモークツリーが日に映えて

とてもきれい。思わず何枚も撮っちゃいました。









さて、そろそろ閉園の時間でもあり、

慌てて数枚撮影して本日の撮影会終了。











帰りにロイヤルホストで、サラダにパンケーキで

本日のFモードお出かけ終了。

この後むっちゃ体調が崩れることになろうとは、、(;へ;)